書評【時事通信社配信】

Makiko Miyamoto [March 2013]
Makiko Miyamoto [March 2013]

 

  • 「データで読む教育の論点」(舞田敏彦著、晶文社 2017
    年8月)
  • 「ようちえん はじめました!」葭田あきこ著 新評論 2017
  • 「母から受けた傷を治す本」(ジャスミン・リー・コリン著、さくら舎 2014年)
  • 「日常に侵入する自己啓発」(真清の智和著、勁草書房 2015年)
  • 「多縁社会」(篠原聡子著、東洋経済新報社 2015年)
  • 「坂の途中の家」(角田光代、朝日新聞出版 2016年)
  • 「ストーカー加害者」(田淵俊彦、河出書房新社 2016年)
  • 「オトコの育児の社会学」(工藤保則他編者、ミネルヴァ書房 2016年)
  • 「結婚クライシス」(山田昌弘、東京書籍 2016年)
  • 「子供の自殺の社会学」(2014年 伊藤茂樹著 青土社)
  • 「データで読む平成期の家族問題」(2014年 湯沢まさ彦著 朝日選書)
  • 「母から受けた傷を癒す本」(2015年 ジャスミン・リー・コリ さくら舎)
  • 「日常に侵入する自己啓発」(2015年 牧野智和 勁草書房)
  • 「大人が子どもにおくりとどける40の物語」(2014年 やのさとじ ミネルヴァ書房)
  • 「スイス式「森のひと」の育て方」 (2014年 浜田久美子 亜紀書房)
  • 「わたしはマララ」(2013年 マララ・ユスフザイ著 学研マーケティング)
  • 「高校図書館」(2013年 成田康子 みすず書房)
  • 「アロマザリングの島の子どもたち」{2012年 根ケ山光一 新曜社)
  • 「学校を災害が襲うとき」教師たちの3.11(2012年 田端健人 春秋社)
  • 「昭和自然遊び事典」{2012年 中田幸平 八坂書房)
  • 「国民学校物語」(2012年 戸田金一著 文芸社)
  • 「ニューヨークの高校生、マンガを描く・彼らの人生はどう変わったか」(2012年 マイケル・ビッツ 沼田知加訳 岩波書店) 
  • 「自己愛過剰社会」(2011年 ジーン・M・トウエンギ&W・キース・キャンベル 桃井緑美子訳 河出書房新社)
  • 「子供がケータイを持ってはいけないか?」(2011年 小寺信良 ポット出版)
  • 「間違いだらけの子育て」子育ての常識を変える10の最新ルール(2011年 ポー・ブロンソン&アシュリー・メリーマン著 インターシフト社)
  • 「人生を逆転する学校」{2011年 宮澤保夫著  角川書店)
  • 「子どもたちの放課後を救え!」(2011年 川上敬二郎著 文芸春秋社)
  • 「サードカルチャーキッズ」(2010年 デビッド・C・ポロック+ルースヴァン・リーケン著 スリーエーネットワーク社
  • 「評伝 大村はま...ことばを育て 人を育て」(2010年 刈谷夏子著 小学館)
  • 「書く力が身につくイギリスの教育」(2010年 山本麻子著 岩波書店)
  • 「日本の子どもの自尊感情はなぜ低いのか」(2009年 古荘純一著 光文社新書)
  • 「外国人の子どもたちの挑戦」(2009年 清水睦美著 岩波書店)
  • 「離婚で壊れる子どもたち」(2010年 棚瀬一代著 光文社新書)
  • 「子どもが忌避される時代」(2007年 本田和子著)
  • 「家庭教育の隘路(あいろ)」(2008年 本田由紀著)
  • 「シドニー子育て記」(2008年 雁屋哲著)
  • 「砂漠に創った世界一の学校」(2009年 スワーダ・アル・ムダファーラ著)

宮本まき子

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